hiveで検索する際のパーティションによる実行速度の違いの確認

構成やデータ量、データ内容などを考慮せずにパーティションのありがたみを実感するために実行時間だけを記載
対象となるhiveのテーブルには、年(yyyy)、月(mm)、日(dd)のパーティションが含まれているとする

指定したパーティション 実行時間(秒)
n/a 1546.733
yyyy 1077.012
yyyy + mm 56.251
yyyy + mm + dd 8.499

結論:パーティションは大切