インドネシアにおける地震及び津波被害・緊急災害支援募金(Yahoo!基金)

 募金ルールに従って今月15日分の募金をやっておく。毎月15日、一口1,000円なり。

 今月はインドネシア地震に。やっぱり地震津波のセットはだめだな。

 しかし最近地震が多いなぁというのは気のせいなんだろうか。大きい地震が目についているから地震が多いと思っているのか、それとも統計的に地震が増えているのかは気になるところ。

2018年9月28日にスラウェシ島で発生したこの地震津波による死亡者は1400名を超え、行方不明の方も未だいらっしゃいます(10/3現在)。多くの住宅が崩壊または損傷しました。 Yahoo!基金では、被害にあわれた現地の方々を支援するための募金の受け付けを実施いたします。 皆様のご支援をお待ちしております。

お亡くなりになられた方のご冥福をお祈りするとともに、ご遺族の皆さまにお悔やみを申し上げます。また、被災された皆さまに謹んでお見舞いを申し上げます。

インドネシアにおける地震及び津波被害・緊急災害支援募金(Yahoo!基金)

今年のとうがらし栽培と冬に向けての構想

 そうえいば今年は種から育てていたとうがらし。そろそろ寒くなるけど、実ができるまでは行かなかったっぽい。暑さか育て方か。なんとなく植えた時期も遅かったしプランターへ移すタイミングも遅すぎた気がしないでもない。ほっとけば来年リベンジできるかなぁ。

 あと、冬が近くなると簡易温室みたいなものを作ったほうが良いような気がする。でも、今育てている一通りの植物入れると結構でかくなるし、熱源どうすっか問題があるのでいつも構想で終わってしまう。

 内心的には、骨組み+ビニール+ハッキンカイロで簡易的な温室ができるとは思ってるんだけど、どうなんだろう。でも、なんかハクキンカイロだとあんまり温度上がらない説あったりする。そりゃそうだ。

 そういう感じでつぶやいていたら「充電池式カイロという手もあるかもしれません。これなら充電切れまでは発熱しますし」って別口からアディアをもらった。あと、室内に置くならACで給電する何かってもの視野に入る。

 なるほど、室内に簡易温室的なものを使って、熱源をこういうものにするのはありかもしれない。室内ならよっぽどは寒くならなそうだし、こういうのでも十分暖かくなりそう。

 しかし、その前に部屋を片してスペースを開けないと…。

Twitterアプリでリンクを開いてもブラウザで開いてくれない問題

 この間からいつも使っているTwitterクライアントでブラウザから開く的な操作をしようとすると、いつも使っているブラウザじゃなく、なんか変なアプリで開くようになって、禄なアップデートしねぇなとか思ってたけど、原因はクライアントアプリじゃなく、Windows10だった。濡れ衣着せて申し訳ない。

なにかを批判するときに揶揄しては行けないと思う

 最近Twitterなりのネットの界隈を見ていると、批判自体は真っ当そうなのに言い方で損をしているなぁっと思うことがあって気になっていた。なんでなんだろうと考えると、本筋である「批判」とは別に当てこすりというか、皮肉というか、もしかすると本人的にはユーモアなのかわからない余計なものがついているのが原因じゃないかという話。

 例えば、「〇〇は良くない」とか「〇〇はこうすべき」とか「〇〇はなんでこうなっていないんだ」みたいな話があるとする。コレ自体は、なるほどそうなのかとか、そういう意見があるのかとか思うんだけど、それに余計なものがついてくることが多い気がする。

 「だから〇〇はだめなんだ」とか、「〇〇はわかっていない」とか、「〇〇は気持ち悪い」とか「〇〇は低レベル」とかが後半に続く。例示すればキリがないんだろうけど、せっかくの指摘のあとに個人や組織、属性に対する攻撃や罵詈雑言、誹謗中傷や人格否定、そういったものがあとに続いたり、内輪受けなのかユーモアなのか嘲笑というか揶揄というか、そういったものが続くこともある。

 自分もやっちゃいがちだからわかるんだけど、指摘のあとに一言言いたくなるんだよね、オチを付けたくなる。もしくは怒りだったり憤りだったりの発露だったりするんだろうけど、聞いている側の僕としては、なんというか「問題」にフォーカスしてないなぁって聞こえてしまう。

 もちろん、感情に訴えかけるってのはすごく大切だし、その思い自体を疑うつもりはないんだけど、それを安易な形で発露してしまうってのがすごくもったいない気がする。少し前に話題に上がったTone Policing的な話にも繋がってしまうのかもしれないけど、聞く側に身をおいていると「結局、後半の部分がいいたいだけなんだろうなぁ」っと思ってしまいがちになる。

 それよりは「〇〇を変えたいから△△したい」、「〇〇はこうなってほしい」とか「〇〇をわかってほしい」とか続くと、なるほどなぁっと思ったりもする気がする。どうしたらいいのかはよくわからないけど、たぶん次のアクションをプラス方向で提示すると共感しやすいんじゃないかなぁ。次のアクションをマイナス方向で言われても困るしね。

 僕個人としては、そこまで主張したい何事かってのはあまりないのではっきりとはわからないけど、なんとなく後半を言った時点で発言している人は問題の解決を放棄しているような、どうしてもそんな気がしてしまうんだ。

平成30年北海道胆振東部地震 緊急災害支援募金(Yahoo!基金)

 募金ルールに従って今月15日分の募金をやっておく。毎月15日、一口1,000円なり。

 なんか前回からこっち、いろいろと起こってるなぁっと。関西の方の台風もひどいことになってるみたいだし、北海道の方もひどいことになっているみたい。どちらもインフラ系にダメージがいっているっぽいので復旧にはハードルが結構ありそうな気がする。

 幸いにも秋口だったからまだよかったけど、これが今年の夏みたいな猛暑日の時だったり真冬の時期だったりするともっとひどいことになったんだろうと思ったりもする。

 そういうことを考えてると前回の平成30年7月豪雨のときは自分が住んでいるところは直接的にたいして何もなかったけど、結構ギリギリなところだったのかもしれないな。川溢れそうだったし。

9月6日未明、北海道胆振地方で最大震度7を観測しました。

震源に近い厚真町では大規模な土砂崩れが発生し、41名の方の死亡が確認されました。

地震発生後、震度1以上を観測する地震が164回発生も発生し、被災地では不安な日々が続いています。(9月10日現在)

お亡くなりになられた方のご冥福をお祈りするとともに、ご遺族の皆さまにお悔やみを申し上げます。また、被災された皆さまに謹んでお見舞いを申し上げます。

平成30年北海道胆振東部地震 緊急災害支援募金(Yahoo!基金)

完結編)Windows版Evernoteの軽量化を考える

 プチフリを繰り返すWindowsEvernoteをどうにかしたいという話を前回やったのだけど、オカルトというかイマイチ効果があるのかないのかよくわからないことになっていた。で、今回は一定の効果がある方法がわかったので、その完結編。

 前回は同期周りやほとんど使われていないノートの削除期間なんかを設定したわけだけど、イマイチ効果が見られない。おかしいなぁっと思って履いたけど、ふとEvernoteのデータを保存しているディレクトリを見てみるとなんか容量が減ってない気がする。

 どうもEvernote、ノートの保存期間を調整しても肥大化したデータベース自体はどうにもならないっぽい。ので、以下のような手順を改めてやってみた。

 まずは「オプション」 - 「同期」から以下を変更する。削除するまでの日数は自分の利用状況に応じて適当に。

  • 「ほとんど閲覧されていないノートのコンテンツを削除」にチェックを入れる
  • 「閲覧履歴がないノートのコンテンツを削除するまでの日数」を適当に設定(仮:30日)

 続いて「オプション」- 「全般」 - 「Evernoteローカルファイル」 - 「データベースフォルダを開く」をクリック。Evernoteがデータを保存しているディレクトリが開くので、それはそのままにしてEvernoteを一旦終了する。

 Evernoteが終了したら先程開いたディレクトリの中身を空っぽに。Evernoteを改めて起動すると同期が始まるので暫く待つ。

 自分の環境だと、これで23GBあったDatabasesフォルダが300MBまで減少。同期も早くなったし、ノートを書く際のプチフリもなくなって、ずいぶん快適になった。今後は遅くなったら定期的にデータを保存しているディレクトリを削除して再同期すればいいのかな。もしかするとデータベースの最適化をしてもいいのかもしれないけど、そんなことするより一旦削除して再同期したほうが早い気がする。

 まぁ、これで自分的には満足な状態になったので、これにて完結。めでたしめでたし。

Fitbit Alta HRとAsus zenfone5は正常に同期できた

 まぁ、タイトルで内容は終わっているんだけど、Fitbit Alta HRとAsus zenfone5では素直に同期できた。

 Asus zenfone5といっても古いほうじゃなく新しい方。なんでこんな面倒くさい名前付けをするんだろうか。年を入れてくれるか、通し番号をつけてくれればいいのに。型番だとモデルによって微妙に変わるから、それはそれで面倒くさい気がするんだよなぁ。

 とりあえず、ちゃんとつなげたということで。