2019年4月スリランカ爆破テロ・緊急支援(Yahoo募金)

 募金ルールに従って今月15日分の募金をやっておく。毎月15日、一口1,000円なり。

 今回はスリランカで起こったテロ。世の中でこういう話が聞こえてくるとイスラム教に対しての目が厳しくなっていく。非イスラム教徒な人たちからすれば「同じイスラム教でしょ、仲間でしょ」ってなるのはそりゃそうかなと思わなくはない。

 一方で、こういうテロが仏教やキリスト教の名のもとに行われたとき、それぞれの宗教の人たちはどういう反応をするんだろうというのも気になる。キリスト教なら教皇が破門を言い渡すのかな、仏教ならどうするんだろう。ただの一般信徒はどうするんだろう。どうしたらいいんだろう。

 そういう意味では各宗教のえらい人たちに、自分たちの信じるものの名前がテロリストに使われたときにどういう対応をするのか、信徒にはどういうふうに行動をしてほしいのかをまとめてもらえると、いままさにそれに直面しているイスラム教徒の人たちに何かの参考になるかもなぁっと思いました。

インド洋に浮かぶスリランカ最大の都市コロンボなど3都市で、4月21日、教会やホテルなどを狙った複数のテロ事件が発生し、日本人を含む250人以上が亡くなりました。

負傷者の数は500人以上におよび、発災から数日が経過した今も、病院や避難所に身を寄せる人々が大勢います。

2019年4月スリランカ爆破テロ・緊急支援

安くていいタブレットがほしいという話

 つい先日、知り合いがスマホを買い替えた。別にそれ自体はどうでもいいんだけど、画面が小さくなったらしく不便とのこと。出先で少し使う分には問題ないそうだけど、家で使うときはもう少し大きな画面がいいらしい。

 大きな画面ってどのくらいよと話をするとおおよそ8インチくらい。予算のほどはと聞くと一万円くらい。ねーよっと思いつつAmazonで条件絞って検索すると、なんか怪しげな端末がひょいひょい出てくる。

 果たしてこんな端末を勧めていいのだろうか。いや、だめでしょ、こんなの。もう少し、せめて数万くらい出してもらえればマシな端末はいくらでも手に入りそうなんだけどな。

 OSにしても現状本人がAndroidを使っているので資産的にAndroidがいいんだろうなぁ。ただ、ITリテラ私的なことを考えればChromeBookタブレットGoogle Play Storeあたりがいいとは思うんだけど、それもいい感じの出てないもんな。

 実は一番要望に近いのはKIndle Fire 8HDなのは知ってるんだけどね。ほんと要望にドンピシャ。ただ、自分も持ってるけど、あれをAndroidとは思えないし、微妙に似ていて全然違うところを吸収できるだけのITリテラシーが期待できそうにないんだよなぁ。微妙に似てるってのがネック。

 二番目に近いのはあれだ。俺が会社で使っているタブレットを新調する。余った旧iPadを家に持ってくる。家で使ってた旧旧iPadが余る。余った旧旧iPadを貸す。いやー、貸しちゃうとあれだなぁ。でも余っちゃったししょうがないなぁ。古いんだからこれはしょうがない。こまっちゃったなぁ。

 まぁ、最初の新しいタブレットを新調するって難易度が高いんですけどね。

アボカドを鉢に植え替えた

この間から育てていたアボカドの種。とりあえず無事生育中。今の時期に土に植え替えられるのは時期が良かったな。またしばらくは様子見かな

f:id:atyks:20190428162422j:plain

atyks.hateblo.jp

日本赤十字(Amazon)

募金ルールに従って今月15日分の募金をやっておく。毎月15日、一口1,000円なり。

やばい、年度末が開けたなぁっとぼんやりしていたらだいぶ忘れてた。どこに寄付するとか何も考えてなかったので今月は赤十字。この間Amazonでやったのが簡単だったのでもう一回。本当はあまり同じところに繰り返しするのはやめときたいんだけど。来月分はちゃんと考えておこう。あと、このブログで募金関係の記事が連続してしまっている。まぁ、年度末忙しかったけど、もう少しなんか書いていこう。

日本赤十字社は、毎年12月に「海外たすけあい」キャンペーンを実施しています。

海外たすけあいは、緊急災害のみならず、ニュースでは取り上げられないような途上国等での飢餓や衛生状態を改善するための様々な支援を継続的に実施し、これまでに世界155か国の人々へ支援を届けることができています。

日本赤十字寄付募集プログラム

防災・減災プロジェクト (Yahoo募金)

 募金ルールに従って今月15日分の募金をやっておく。毎月15日、一口1,000円なり。

 いろいろやってるとネタ切れというか、さてどうしようみたいなことになることがある。とりあえず今回はトピックではない感じのもの。PayPalで受け付けている海外のプロジェクトとかもあるんだけど、相変わらず日本からは募金目的での支払いができないので選択肢が狭いんだよなぁ。かと言って海外のサイトにクレジットカードを登録しまくるのは躊躇するし。

私たちが住んでいる日本は、世界有数の地震大国です。 気象庁によると、これまで世界で起きたマグニチュード6以上の大きな地震の5分の1が日本で発生しているそうです。日本に住んでいる限り、「いつでも、どこでも、だれでも」地震に遭遇する可能性があります。

災害が起きると、誰かが助けに来てくれると思っていませんか?  大規模な災害が起きた場合、1週間は自衛隊や警察、消防などの助け「公助」が届かず自宅やオフィス、避難所などで過ごさないといけないことが想定されます。 その際は、自分のいのちを自分で守る「自助」と家族や地域の人たちと助け合う「共助」が大切です。

日本赤十字社は、このような将来起こりうる災害に対応する力を社会全体で育んでいくため、防災・減災に関する活動を実施しています。 防災・減災プロジェクト ~私たちは、忘れない。~

Eスポーツの課題は解説者の育成じゃないかと思ったりした話

 Eスポーツが最近話題だけど、このままだとメインストリームにはなりづらいよねって思う。

 https://kensuu.com/n/nc319c59430bf

 で、記事を読んでみたけど、課題は解説者の育成っていうのは確かにと思う。何回かEスポーツ的なものの動画を見たことがあるけど、なんかボソボソしゃべってる的なのとか、勢いで流そうとしている的なのもあったりするし、内容が分かる人にはわかるマニアックさを前回にしているやつとかも多いんじゃないかな。でも、それだとメインストリームに受け入れられずらいよね。

 ただ育成すると言っても一種類のゲームあたりの寿命が短すぎて数を揃えるのはなかなか難しいだろうし。あと、解説の育成はそのまま観客の育成にもつながるんだけど、分かる人にだけわかればいい的なノリだとダメだからなぁ。例えばカーリングなんかも実況解説無しで見せられたらなんじゃこらってなるだろうし、サッカーだってそう言うの無しで楽しめる層ってのはだいぶ少ない気がするし。

 ちなみに、普通のスポーツだと解説役って引退した選手とかコーチ、監督みたいなひとがやることが多いんだけど、Eスポーツはゲームタイトルの寿命が短すぎるのでそういう層はなかなか出てこないんじゃないかなぁ。これをどうカバーするかってのがEスポーツが受け入れられるかどうかの大きな要因だと思うんだよね。いろいろな問題がそこから派生している気がする。

 しかし、今こそ高橋名人とか毛利名人みたいなゲームタイトルの枠を超えた有名人の登場が待ち望まれるんじゃないかなとか思ったり。ゲーム実況の人とかはまさに実況で解説ではないからなぁ。難しいなぁ。