Chromecastが熱すぎて再起動を繰り返すのでヒートシンクをひっつけて解決した

 先日からChromecastを使ってるとなんか微妙に再起動して腹立たしい。何やろうなぁっと思ってたけど、ふとChromecast触ってみるとすげー熱い。あーこれだな。で、どうしたもんかいろいろ考えてたけど、とりあえずヒートシンクつければいいんじゃないかというところに落ち着いた。

 まずは、ヒートシンク。手持ちに良さそうなものがなかったので適当にポチる。下のサイズだと2個並べればちょうどいい感じにカバーできるので片面2つ、両面で4つ。

 いきなり貼り付けるのは後々残念なことになる予感がするのでモールで縛り付けておく。縛り付けた感じはこんな感じ。

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 貼り付けてChromecastを動かすといい感じにヒートシンクが熱くなってくる。そして、こんなものがディスプレイの裏側に常設されて大丈夫なんかいなとだんだん不安に…。ので、次はHDMIの延長ケーブルを使ってChromecastをテレビから離して設置できるように。で、扇風機のところにぴょいっとおいておく。しばらく待つと触っても平気なくらいに冷たくなってる。まぁ、使わないときはそこまで熱くならないから、使うタイミングのときだけ扇風機に当てるようにすればいいかな。

 これで夏も乗り切れそうな予感。どっとはらい